Google Analyticsのアクセス解析のコツを書いてくよ(1)

はいコテヤンです。反新自由主義・反グローバリズムの方たちがアクセスアップするため、もしくはWebで色々な選択をするために書いていこうかなと。

まずアメブロでGoogle Analyticsは入れられるらしいです。
http://nakaeshogo.com/ameblo7/
全て無料で多少の手間だけで出来ますので、ぜひぜひ道入をオススメさせて頂きます。

上記をご参照下さい。その上でアクセスを解析するために必要なポイントを本日は書いていきます。

1)アクセス数
勿論大事、でもこのアクセスが「どこから来たのか」や「自分のブログをどれだけの時間読んでくれてるのか」がもっと大事。
つまり量も大事だけど、本当に大事なのは「ユーザーの満足度」というどの商売でも当たり前の話です。
(貴方は「○○ブログ」と言うご自分のブログでそれに近い「自営業」をやっていると考えて下さい)

2)どこから来たのか?は立地条件とリピーターや支持
大きく分けると「検索エンジン」「ソーシャル・ネットワーク」「どこかのサイトから」「お気に入りに登録してくれて直接」に別れます。
検索エンジンは立地条件と考える事ができます。インターネット上の。
検索エンジンからどこまで「アクセスを得ることができるか」が「ブログのアクセスアップ」に繋がると言っても過言じゃありません。
(その他はそのコンテンツ、ブログを支持しているから、という要素が強いです。それはいいことですが、新規ユーザーがどこまでいるか?も重要です)

さてこの場合ブログを支持して来てくれるリピート層が多いならば、立地条件の勘案(つまりタイトルを変えたり)は見返りのある冒険です。
しかし検索エンジンによって既に立地条件がよいのに、更によいところを求めるのはどうなのか?となるわけです。
(守りか攻めか…いや腐女子じゃないですよ?)

こういった詳細な分析をするためにもGoogle Analyticsは必要というわけです。(今日は体力の残弾数が少ないので、来週以降に書くよ…まとめて。本日は問題提起だけ)
ただ進撃さんやブルーオーシャンで「経済や政治」というややこしいことを色々考えておられる方たちにとって、アクセス解析は「非常に簡単」に感じるはずです。
ポイントさえ掴んでおけば。

・・・・・・ぅう…ちょっと体力的に死にそうなので、問題提起と「各々のブログの状況を自分で分析できるように」ぜひぜひGoogle Analyticsの導入を。
ポイントは私コテヤンが解説していきます。簡単です。少なくとも経済・政治よりは大幅にw
もう一つ、一定程度のアクセス数のあるブログは「収益化」もご提案差し上げます。
非常に新自由主義者的な提案ですが、少なくとも「ブログを書くことでインセンティブを得られる」という、この界隈で「活動するのがツカレタぉ…」という方たちには効果があるかと。

反新自由主義界隈を盛り上げるためにも、無料Webコンサルタント(笑)として微力ながら力になれたらと思います。

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